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お知らせ
大阪空襲訴訟とは
原告の被災体験
訴訟に至る経過

今後の活動について

 大阪空襲訴訟は、最高裁の上告棄却不受理により、裁判は終了しました。

 皆さまのご支援のおかげで闘い抜くことができ、心よりお礼を申し上げます。裁判は一定の成果は得つつも目的は達成しませんでしたので、この後も、私たちは空襲被害者等援護法(仮称)を国に求めていきます。名称を「全国空襲被害者連絡協議会・大阪 大阪空襲訴訟を伝える会」(略称 全国空襲連・大阪)と改め2015年1月から新たなスタートをしたいと思っています。

 「空襲被害者等援護法(仮称)」の実現のために、今後とも皆さまのご支援をよろしく

お願い申しあげます。

今後の「伝える会の」運動目標、と、会費のお願いです。

  ? 立法化運動 (援護法の制定)宣伝・署名活動(100万筆目標・団体署名)

  ? 議員連盟への加盟促進・各議会の意見書採択

  ? 沖縄訴訟・重慶訴訟の支援

  ? 空襲被災体験を語り継ぐ

  ? 各種平和運動へ参加


  年会費 一口 1000円  75歳以上一口500円  学生一口300円

  募金  は、いくらでも感謝です。